小学校4年生の作文「僕は優しいお嫁さんをもらいます」・その理由を見て思わず爆笑!

玩游戏 2019-04-24

小学校の時に様々な作文を書いたという 思い出がある方は多いのではないでしょうか。 私も将来の夢や両親への手紙など 色々な作文を書いた記憶があります。 今回ご紹介するのはある冊子に掲載された 小学4年生の男の子の作文です。

とても小学4年生とは思えない内容だと話題になっています。

早速ご覧ください。

小学4年生でこれはセンスありすぎる…

 

 

恐らく『将来の夢』というテーマで書いた作文なのでしょう。

お母さんのように口うるさく厳しいお嫁さんではなく、

優しいお嫁さんと一緒になるのが寺園くんの夢なんだそうです。

その理由は、帰りが遅くても、給料が安くても文句を言わないかというもの…

「おいおいおい!!」と突っ込みたくなる作文ですね。

最後の一文がリアル過ぎて、小学生の家庭事情が心配になりますね。

あまりにもシビアな作文にネット上では、

「これ書いたの本当はお父さんじゃない?」との

憶測の声があがった程です。

この作文が『ユーモア詩』なのかは疑問に思うところですが、

つくづく最近の小学生は大人びてい

るなぁ…と思いますね。

寺園くんが大きくなって、お母さんがうるさいのは

愛情あってのものだと知った時、

この作文を読んで何を思うのでしょうか…

【ネットの反応】

「何も言われなくなったら 愛想尽かされて

諦められてるってことやから、少しは言ってほしいってのがいいよね。」

「この子はきっとそれじゃだめじゃん!って

大人になって気付ける子に育つと思うけど」

「これに共感する大人が心配 かわいいなぁの親心は別として」

「うるさいお嫁さんは、元はうるさくなくて、

うるさくしないと聞いてもらえなかったんだろうなぁ~!」

「多くの男女が知らず知らずのうちに、

自分の異性の親と同じような人物と結婚してしまうことをこの子はまだ知らない 笑」

「こうやって、子供は良く見てるんだよね。

だから親は気をつないといけないと思います。」

複雑な気持ちになる作文ですが、

小学校4年生でこのような作文を書けるなんて凄いですよね。


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